8年連続 就職率100%

オープンキャンパスは体験型!

AI・ロボット工学科ロボットエンジニアコース2年制

AI・ロボット工学科は
2年次より3コースに分かれ、
より専門技術を習得します。

1st AI・ロボット工学科

情報処理知識
コンピュータ概論、基礎物理学、基礎数学、基礎統計、情報技術英語、ネットワーク概論Linux基礎 etc.
情報処理技術
C言語、C++、Pyhon、webプログラミング、電子工作、IoT開発、データベース etc.

2nd AI・ロボット工学科 ロボットエンジニアコース

ロボット開発・製作に必要な要素技術を学び、機械的、電気的の設計を学修

専門技術
ロボット製作実習、ロボット制御、Python開発、卒業製作、機械工学、電気・電子工学、設計工学、色彩工学、センサ活用技術、情報工学総合演習、グラフィックデザイン、Linux etc.

更に詳しく授業内容を知るなら!

ロボットエンジニアコースの
授業内容

一週間の時間割

Mon.
・機械工学
・設計工学

・ロボット製作実習
・ロボット製作実習
Tue.
・情報科学総合演習
・情報科学総合演習

・他コース選択授業
・他コース選択授業
Wed.
・電気電子工学
・電気電子工学演習

・卒業制作
・卒業制作
Thu.
・資格対策
・資格対策

・制御プログラミング
・制御プログラミング
Fri.
・卒業制作
・卒業制作

・他コース選択授業
・他コース選択授業

ロボットエンジニアコース
2つのポイント

社会に役立つロボットの
設計・開発を学ぶ

社会に役立つロボットの設計・開発を学ぶ

ロボットを動作させるための機械的・電気的(センサ・アクチュエータ)な仕組みを学び、トラブルシューティングできる技術者を目指します。ロボットの製作に必要な電気・電子工学、機械工学、設計工学を学びものづくりの基礎を習得します。オリジナルのロボットを構想・設計し、強度やコストなど多角的に検討して試作するPBL(プロジェクトベースの学習)を実践します。

ロボット要素技術を活かし、
AI技術やプログラミングも
必要に応じて履修

社会に役立つロボットの設計・開発を学ぶ

ロボットエンジニアに必要な技術を学ぶと同時に、他コースで開講されているSEプログラマコースやAIシステムコースの科目も必要に応じて履修し、情報科学を体系的に学ぶことができます。

更に詳しく授業内容を知るなら!

ロボットエンジニアコースで
目指せる職業

ロボットエンジニア
ロボットエンジニア
社会の中で活躍するロボットの開発・設計を行い、動作プログラミングの制御を行う。
組込みエンジニア
 組込みエンジニア
家電製品や自動車、IT製品といった機械に組込みまれたシステムの開発を行う。
プログラマ
プログラマ
コンピューターを動かす言語を用いてコンピュータープログラムを組み、さまざまなシステムやソフトウエアを作る​。
ロボットエンジニア
ロボットエンジニア
社会の中で活躍するロボットの開発・設計を行い、動作プログラミングの制御を行う。
組込みエンジニア
 組込みエンジニア
家電製品や自動車、IT製品といった機械に組込みまれたシステムの開発を行う。
プログラマ
プログラマ
コンピューターを動かす言語を用いてコンピュータープログラムを組み、さまざまなシステムやソフトウエアを作る​。

目標資格ITパスポート試験、基本情報技術者、CAD利用技術者、3次元CADトレーサー、第三種電気主任技術者 etc.

PIC UP授業

2年間でロボット製作技術の基本を
理解したエンジニアの育成!

ロボット製作応用
ロボット製作応用
Python、Ruby、C言語、C++などエンジニアとして求められる言語を習得します。
ロボット制御
ロボット制御
AIと会話を行う音声プログラムなど、様々な方法で動作する自然言語処理を学びます。
電気・電子回路
電気・電子回路
大量の情報が格納されたデータを有効に活用するための技術や構築方法を学びます。
センサ活用技術
センサ活用技術
swift、kotlin、Goなどの言語を習得しスマホで動作するアプリを企画から開発まで行います。

AI・ロボット工学科の
他の学科を見る

  • SEプログラマーコース
  • AIシステムコース
>

更に詳しく授業内容を知るなら!